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2008/01/11(金) }
昨年の大晦日に行われたNHK紅白歌合戦は第1部の視聴率32.8%、第2部は39.5%を記録した。その紅白に初出場したアメリカ出身の“グラビア界の黒船”リア・ディゾンは胸がこぼれそうな黒いセクシードレスで登場。持ち歌「恋をしよう♪」を披露したが、見るからに疲れ切っていた表情で、パフォーマンスも全く精彩を欠いていた。その前日のリハーサルではなんと、リアは号泣事件を起こしたのだという。演歌界の大御所・北島三郎が「帰ろかな」を歌っている最中、サブちゃん応援団としてバックに立っていた彼女はボロボロと泣き出した。この突然の号泣は、「ホームシックか?」「母国に帰れない寂しさか?」と取材陣の間でも大きな話題となったという。
実はリア・ディゾン、この号泣事件によって、マスコミから徹底的な身辺調査に遭い、紅白と同時期の年末に、メキシコで撮影が始まっていた実写版アクション映画「DRAGONBALL」への出演オファーがあり、それを断っていたことが発覚した。
「ハリウッド映画の『DRAGONBALL』への出演オファーがあったらしいですね。この仕事を受けていれば、アメリカにも帰りやすかった。しかし、紅白に出演することで、年末は日本に残ることになり、それで北島さんの『帰ろかな』を聴いて、強いホームシックを引き起こしたのではないか」(リアと親しい週刊誌記者)
リアは映画出演こそ未経験だが、総予算9000万ドル(約100億円)とも噂される日本の漫画が原作のハリウッド映画で女優デビューを飾ったほうが、紅白歌合戦よりもキャリアアップにつながっただろうに、惜しいことをしたものだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080108-00000002-eiga-movi
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2008/01/11(金) }
金曜日、J-POPアイドルの浜崎あゆみのファンクラブ・ウェブサイトに、彼女は左耳の聴覚を失ったが歌い続けると、本人が書いている。浜崎あゆみは昨年、聴覚検査をして聴力を失っていることが分かった言う。しかし、「それでも私は歌い続けます」と、彼女は書いた。
浜崎あゆみは2000年夏に左耳の突発性難聴で予定されていたコンサートのいくつかを
中止せざるを得なくなったが、その時から聴力を失い始めたようだと、メディアは報じている。
彼女は歌手生活10周年を記念して、この4月に2回目のアジア・コンサート・ツアーを
スタートする。このツアーには日本公演19回を含んでいる。 他のアジアの国の開催地は
まだ発表されていない。
http://news.xinhuanet.com/english/2008-01/06/content_7372367.htm
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2008/01/11(金) }
岩手県奥州市の黒石寺で2月に行われる裸祭り「蘇民祭」の観光ポスターについて、JR東日本が掲示を取りやめた。上半身裸のたくましい胸毛の男性がモデルとして登場するが、JR東では「胸毛など特に女性が不快に感じる図柄で、見たくないものを見せるのはセクハラ」と判断した。ただ、男性にとっては1年間待ち続けた、一生に一度あるかないかの晴れ舞台。地元の注目度も
最高潮だったが、ご本人はいたって冷静だった。
「一人がイヤだと思えばセクハラになってしまう世の中ですから、仕方がないんですかね」
モデルとなった奥州市に住む会社員、佐藤真治さん(38)はそう話す。祭りに20年以上参加しているベテランで、現在は世話人も兼務する。写真は昨年、必死の思いで勝ち取った蘇民袋を手に歓喜の雄たけびを上げた瞬間で、いつ撮影されたかは覚えていないという。
http://www.zakzak.co.jp/top/2008_01/t2008010910_all.html
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2008/01/11(金) }
まったく眠らなくても、睡眠をとっているのと同じように生活できる新薬が開発された。吸い込むだけで睡眠の代わりになるこの新薬は、「オレキシン-A」という物質に着眼点を置いて開発された脅威のドーピングドラッグだ。『THE DAILY DOWNLOAD』によると、この新薬はスプレー式点鼻薬のように吸い込むだけで睡眠の代わりになる、とても手軽なものだという。もしこれが実用化されたら? きっと軍隊の兵士にまっさきに使用されるだろう。それもそのはず、開発したのはアメリカ国防総省の研究期間である“DARPA”なのだから。眠らない戦士は24時間いつでも元気なまま戦えるわけで、最強の戦士を作りあげることができるというわけだ。
睡眠障害の治療薬として実用化される可能性もあるらしく、できればそちらのほうで活躍してほしい新薬である。
http://internews.jp/archives/life/20080110_01.html
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2008/01/11(金) }
株式会社ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)は、2006年11月11日から販売してまいりました「プレイステーション 3」(PS3R)のHDD 20GB/HDD 60GBモデルの日本国内向け出荷を、2008年1月をもって完了させていただくこととなりました。市中在庫がなくなり次第、販売終了となります。今後は、PS3R専用ソフトウェアのさらなる開発強化とラインアップの拡充に伴い、
高品質のゲームをはじめとする次世代エンタテインメントを楽しむことに特化し、
また省電力化を実現したHDD 40GB標準搭載の新PS3R(CECHH00シリーズ)を戦略的に
集中展開することにより、PS3Rプラットフォームの普及拡大を強力に推進いたします。
http://www.scei.co.jp/corporate/release/080110a.html






